DIGITAL MARKETING BRAND MARKETING

BRAND MARKETING
CUSTOMER DRIVEN

顧客体験を重視し、ブランド資産を形成していくためのブランド×デジタルマーケティングを。

デジタル上のブランドKPIが達成されうるのか?のKPI仮説立案からプランニングし、運用指標の透明性、効果寄与度を追求したプロモーションを行います。

ISSUE 課題点

KPI/評価方法の欠如

定性データでの仮説/KPI設計による評価方法の欠如、運用指標との不整合

プロジェクト中間指標の欠如

近視眼的に陥りがちなPDCA設計と内部ノウハウの欠如

断片的な評価・実行方法

個別部門間の目標設定による個別最適に終始。全体最適観点/指標の欠如

SERVICE サービス

ブランド価値定義/ワークショップ/伴走支援

マーケティング資源である「ブランド」の価値定義を共創いたします。既存ブランドの再定義、商品開発時、リリース時のマーケティング活動立ち上げ時のワークショップやブランドガイドラインの策定を行います。

ブランド価値定義/ワークショップ/伴走支援

ストラテジック・プランニング

カスタマージャーニー設計/ペルソナ設計の策定から導出し、デジタル中心にプランニングを策定いたします。

ストラテジック・プランニング

KGI、KPI設計

デジタルマーケティング(主にプロモーション領域)でのブランド発信におけるKGI/KPIの設計と評価PDCAスキームを構築し、年間マイルストーンの策定を行います。

KGI、KPI設計

出稿支援・エージェント業務

プランニングに応じた各チャネル・メディアでのエージェント業務を代行いたします。

出稿支援・エージェント業務

クリエイティブ開発

プランニング/KPI設計に応じたデジタル用のブランドクリエイティブ開発を行います。ブランドガイドラインに沿ったリーチ効率/出稿効率の最大化を目指し共創して制作します。

クリエイティブ開発

アナリティクス・評価計測サービス

アナリティクス・評価計測/重回帰分析/コンジョイント分析/各種リサーチ/他、媒体定義のブランドリフト等。キャンペーンサイト、自社HPの視聴データ分析をスポット/定常で行い、継続的なPDCA実現を目指します。

アナリティクス・評価計測サービス

MACT METHOD MACTの提供価値

顧客導線(CJM)に最適化されたストラテジックプランニングとKPI仮説/評価

ブランドマーケティングは「やった感」の重視やデータ不在の仮説立案、ブランド資産形成における効果寄与度が不透明であるケースが多く、永らくの業界課題でした。 当社はデータマーケティングを第一線で実行支援している経験から、効果寄与度を意識したKPI仮説/分析/評価、運用までをご支援致します。

顧客導線(CJM)に最適化されたストラテジックプランニングとKPI仮説/評価

SERVICE STEP サービスの手順

STEP01

1stセッション(初回無料)

フォームよりお問い合わせをお願い致します。*ブランドのステージによりご提供サービス、プランニングが異なる為、要件が固まっていない段階でもセッションを通じてプロジェクト解像度を上げ、要件が具体化することもありますので、お気軽にお問い合わせください。*1stセッションは無料です。

STEP02

要件定義MTG/コンセンサス

1stセッションの内容を元にした要件定義作成~クライアント様内関係者との2ndセッションを行います。プロジェクトのスコープ対象、目的と手段、KPI定義などを定義した上で、必要な機能要件/体制・リソースをご提示致します。

STEP03

KGI/KPIとプロジェクト指標/タイムラインの摺合せ

ブランドマーケティングにおいては特に出稿KPIとPDCAの前提である運用指標が重要です。何を目指してどのラインであれば評価すべき/しないべきの判断ラインを摺合せした上でプランニングを行います。

STEP04

実行計画と会議体の策定

どのメッシュ/粒度で数値を観測するか、評価タイミングの確認と評価方法を策定し、プロジェクトスタートを目指します。

OUR CASES プロジェクト事例

その他のケース画像3

■ご支援企業:D2C企業様

■サービス:新ラインローンチにおける動画マーケティング施策

■概要: マスマーケティングと連動したデジタル上での動画&SNS施策の企画・実行支援。各種SNSでの口コミ評価と動画クリエイティブ設計~ディレクション、KPI設計と全体チャネル分析を実行。POSデータ、自社データを全チャネルの重回帰分析により当期実行プランの総合評価と来期に向けた施策立案に向けたデータを整備。

その他のケース画像4

■ご支援企業:他PROJECT事例多数

■サービス:BRAND MARKETING

■概要: 詳細は下部お問合せフォームよりお問合せください。

CONTACT このサービスのお問い合わせ

サービスについてのお問い合わせは、以下のフォームに必要事項をご入力のうえ、送信ボタンを押してください。
確認画面はございませんので入力情報にお間違いないかご確認ください。

*は必須項目です。

    お問い合わせサービス
    会社名
    例:株式会社Massive Act
    *氏名
    例:鈴木 一郎
    *メールアドレス
    例:info@massive-act.com
    電話番号
    例:03-6868-3627
    *お問い合わせの内容

    株式会社Massive Act(以下、「当社」)は、個人情報保護を当社の重要な責務と認識し、「https://massive-act.com/(以下「本ページ」)」を閲覧し、お問い合わせをされる皆様(以下「利用者」)の個人情報は当社が定める本プライバシーポリシーに則り、その収集や取り扱いには細心の注意を払います。

    1. 個人情報について

    ■個人情報とは本ページにおいて「個人情報」とは、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど利用者個人を識別できる情報(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)を指します。本ページでは、利用者が個人情報を送信することを了承した場合にのみ収集されます。

    ■個人情報の収集目的本ページでは、お問い合わせに際し、利用者に個人情報を登録していただく場合があります。

    お問い合わせいただいた利用者の個人情報は、次の目的のために使用し、個人情報を適法かつ公正な手段で取得・利用させていただきます。

    当社は、利用者本人の同意がある場合を除き、以下の目的達成に必要な範囲を超えて、取得した個人情報を利用しません。

    1.本ページの提供・管理・運営のため

    2.当社がお問い合わせに返答するため

    3.本ページの運営を目的とする個人情報が特定されない統計データを収集・作成送付するため

    4.当社が利用者に必要な連絡をするため

    5.その他、利用者の同意を得た目的のため上記以外に利用の必要がある場合は、事前にその旨を連絡させて頂きます。

    ■個人情報の利用本ページが利用者の個人情報を利用又は第三者に開示するのは、下記の場合に限ります。

    1.利用者が同意を与えた場合。

    2.利用者と当社が契約の当事者になった場合で、当該契約の準備又は履行のため必要な場合。

    3.本ページが従うべき法的義務のため必要な場合。

    4.利用者の生命・健康・財産等の重大な利益を保護するため必要な場合。

    5.公共の利益の保護又は本ページ若しくは個人情報の開示の対象となる第三者の法令に基づく権限行使のため必要な場合。

    6.本ページが、利用者の属性の集計、分析を行い、個人が識別・特定できないように加工したもの(以下「統計資料」と称します)を作成し、新規サービスの開発等の業務遂行のために利用、処理する場合。

    また、本ページが、統計資料を業務提携先等に提供する場合。

    7.利用者の利益を侵害しない範囲内において、本ページ及び個人情報の開示の対象となる第三者その他当事者の利益のため必要な場合。

    8.申出が、裁判所、検察庁、若しくは行政機関の命令に基づく場合、または警察等の行政機関から捜査権限を定める法令に基づき正式な照会を受けた場合、又は弁護士法23条の2等の法令に基づく申出に伴う場合

    2. その他

    ■プライバシーポリシーの改訂について当社は、プライバシーポリシーの全部または一部を改定することがあります。重要な変更がある場合には、サイト上でお知らせします。

    以上

    ページトップ