OWN SERVICE UXSPS

UX起点のコンテンツビルディングサービス「SPSマーケティング」
SPS Marketing

UXを最大化するための概念「SPS-Marketing」によりコンテンツビルディングをNEXTStepへ。

検索行動の複雑化、アルゴリズム変更によるコンテンツビルディングの難易度が高まり続けている昨今、独自のSPS(Shift Perception on Search) Marketingという新しい概念に基づいて、UX起点のコンテンツビルディングサービスをご提供しております。

ISSUE 課題点

コンテンツ意図の希薄性

コンテンツを生成するのみではなく、パーセプションを踏まえた上での明確な目的を持ったコンテンツを作れていない

流入意図×UX視点の不備

コンテンツマッチの視点が希薄で本来最も重要であるUXを損ねてしまっているケースが散見される

KPI設定の難しさ

KPIが不明瞭なため進捗の良し悪しの判断ができずに対策を諦めてしまう

SERVICE サービス

プログラム[1]:AI × コンテンツ自動生成

AIを活用し、コンテンツを自動生成。作業工数のかかる大量生成をカバーいたします。 一方で、完全体ではないAIでのライティング以降の項目は人(ディレクター)の目を通した検閲を行い質と量を担保いたします。

プログラム[1]:AI × コンテンツ自動生成

プログラム[2]SEO内部対策 × ヒューリスティック分析

通常のクローラー対策は行いつつも、プロのコンサルタントの経験則とデータ観点におけるUI監査及びヒューリスティック分析を加え、流入KWに対して適切で品質の高いコンテンツを制作いたします。

プログラム[2]SEO内部対策 × ヒューリスティック分析

プログラム[3]アンケートデータ × Web PR

アンケートを組み合わせたコンテンツ作成を行い、それらを活用してWeb PRまで行い、コンテンツのサイトパワー向上を図ります。 Web PRでの拡散、第三者のメディアから発信される事による相乗効果によって、態度変容を促します。

プログラム[3]アンケートデータ × Web PR

MACT METHOD MACTの提供価値

SPS Marketingの概念を用いたサービスをご提供

クライアント様の現状を査定させていただいた上で、Massive Actが提唱するSPSマーケティングの概念に基づいて各パーセプションの目的毎に施策を選定し、これらを適切なバランスでご提案いたします。

SPS Marketingの概念を用いたサービスをご提供

SERVICE STEP サービスの手順

STEP01

まずはお問い合わせください。(1stセッション)

フォームよりお問い合わせをお願い致します。*上記分解サービス毎でも可能です。要件が固まっていない段階でもセッションを通じてプロジェクト解像度が上がり、要件が具体化することもありますので、お気軽にお問い合わせください。*1stセッションは無料です。

STEP02

要件定義MTG/コンセンサス

1stセッションののち、弊社担当ディレクターより、要件定義を行います。プロジェクトのスコープ対象、目的と手段、KPI定義などを網羅し、達成するためのプランをご提示いたします。*KPIや目標次第で、お断わりする場合もございます。

STEP03

プランニング・計画書作成・ご提案

担当者様、および社内でも共有・検討頂けるようドキュメント化し企画書をご提出いたします。

STEP04

導入の意思決定

上記プランニング・計画書を元に意向を汲み最終的な計画に落とし込んでいきます。正式発注後、プロジェクトメンバーアサイン、詳細スケジュールに落とし、KICKOFFを行います。

STEP05

プロジェクトリリース

プロジェクトリリース後、初動のタイミングで計画値との照合、データ上の課題感など、当初想定とのFit&GAPと見極めご報告いたします。

CONTACT このサービスのお問い合わせ

サービスについてのお問い合わせは、以下のフォームに必要事項をご入力のうえ、送信ボタンを押してください。
確認画面はございませんので入力情報にお間違いないかご確認ください。

*は必須項目です。

    お問い合わせサービス
    会社名
    例:株式会社Massive Act
    *氏名
    例:鈴木 一郎
    *メールアドレス
    例:info@massive-act.com
    電話番号
    例:03-6868-3627
    *お問い合わせの内容

    株式会社Massive Act(以下、「当社」)は、個人情報保護を当社の重要な責務と認識し、「https://massive-act.com/(以下「本ページ」)」を閲覧し、お問い合わせをされる皆様(以下「利用者」)の個人情報は当社が定める本プライバシーポリシーに則り、その収集や取り扱いには細心の注意を払います。

    1. 個人情報について

    ■個人情報とは本ページにおいて「個人情報」とは、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど利用者個人を識別できる情報(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)を指します。本ページでは、利用者が個人情報を送信することを了承した場合にのみ収集されます。

    ■個人情報の収集目的本ページでは、お問い合わせに際し、利用者に個人情報を登録していただく場合があります。

    お問い合わせいただいた利用者の個人情報は、次の目的のために使用し、個人情報を適法かつ公正な手段で取得・利用させていただきます。

    当社は、利用者本人の同意がある場合を除き、以下の目的達成に必要な範囲を超えて、取得した個人情報を利用しません。

    1.本ページの提供・管理・運営のため

    2.当社がお問い合わせに返答するため

    3.本ページの運営を目的とする個人情報が特定されない統計データを収集・作成送付するため

    4.当社が利用者に必要な連絡をするため

    5.その他、利用者の同意を得た目的のため上記以外に利用の必要がある場合は、事前にその旨を連絡させて頂きます。

    ■個人情報の利用本ページが利用者の個人情報を利用又は第三者に開示するのは、下記の場合に限ります。

    1.利用者が同意を与えた場合。

    2.利用者と当社が契約の当事者になった場合で、当該契約の準備又は履行のため必要な場合。

    3.本ページが従うべき法的義務のため必要な場合。

    4.利用者の生命・健康・財産等の重大な利益を保護するため必要な場合。

    5.公共の利益の保護又は本ページ若しくは個人情報の開示の対象となる第三者の法令に基づく権限行使のため必要な場合。

    6.本ページが、利用者の属性の集計、分析を行い、個人が識別・特定できないように加工したもの(以下「統計資料」と称します)を作成し、新規サービスの開発等の業務遂行のために利用、処理する場合。

    また、本ページが、統計資料を業務提携先等に提供する場合。

    7.利用者の利益を侵害しない範囲内において、本ページ及び個人情報の開示の対象となる第三者その他当事者の利益のため必要な場合。

    8.申出が、裁判所、検察庁、若しくは行政機関の命令に基づく場合、または警察等の行政機関から捜査権限を定める法令に基づき正式な照会を受けた場合、又は弁護士法23条の2等の法令に基づく申出に伴う場合

    2. その他

    ■プライバシーポリシーの改訂について当社は、プライバシーポリシーの全部または一部を改定することがあります。重要な変更がある場合には、サイト上でお知らせします。

    以上

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