SDGs SDGsへの取り組み

SDGs17の目標

SDGsは2015年9月の国連サミットで採択された、国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。
「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されており、‘誰一人取り残さない’の理念の下、すべての国・すべての人の参加・協働を求めています。
世界はいま、持続可能な状態ではありません。その社会を、持続可能な社会にするための目標として掲げられました。

当社は、まだ発展途上の中小企業ですが、持続可能な事業、
SDGsを意識した取り組みを通して微力ながら社会貢献を行って参ります。

Massive Act の取り組み
1.貧困をなくそう
4.質の高い教育をみんなに

当社では、日本の未来を創る子供たちの支援を行っている団体様へ継続スポンサーとしてご支援させて頂いております。日本の子どもの7人に1人が貧困です。国内の生まれて間もない赤ちゃんが、2週間に1人、遺棄・虐待死しています。医療の発達で体重500グラムの新生児が助かる一方、障害児の保育ケアが足りていません。子どもの福祉や子育ての課題解決にお取組みされている団体様をサポートさせて頂いております。

認定NPO法人カタリバは、どんな環境に育っても「未来は創り出せる」と信じられる社会を目指し、2001年に設立された教育NPOです。

社会問題解決集団フローレンスは、「みんなで子どもたちを抱きしめ、子育てとともに何でも挑戦でき、いろんな家族の笑顔があふれる社会」を目指す、認定NPOです。
    3.すべての人に、健康と福祉を

当社では、スポンサーとして、人の痛みや苦しみを誰もが共にし、「みんなが、みんなを支える社会」を目指す公益財団法人日本財団の継続スポンサーとしてご支援させて頂いております。

寄付プロジェクト:
・災害復興支援特別基金<新型コロナウイルス緊急支援>
・「LOVE POCKET FUND」(愛のポケット基金)

7.エネルギーをみんなに
 そしてクリーンに
8.働きがいも経済成長も

7:当社が実施しているデジタルトランスフォーメーション支援については、多くのCO2削減に寄与しております。
デジタルビジネス、インターネット広告という成長産業で、人材の能力を最大限に活かせる事業と仕組みの創出を目指しています。

また、デジタルトランスフォーメーション支援を通じて、顧客企業がどの程度、CO2削減、クリーンエネルギー転換に寄与しているか、評価・計測サービスを予定しております。

8:成長産業であるインターネットビジネス、デジタルコンサルティング事業を通じて、経済成長に貢献して参ります。
また、弊社独自のワークススタイルである、以下を設定し、働きがいの向上に努めて参ります。
1)有給休暇とは別のリフレッシュ休暇付与 *1年につき5日間取得可
2)自身やパートナー、家族の誕生日休暇 *1年につき3日まで取得可
3)働く場所に捉われないオフィス、在宅を選べる勤務体制
4)副業自由-個人の活躍場所を制限しない。

17.パートナーシップで
 目標を達成しよう

当社は、さまざまなパートナーシップを通じて、より良い社会の実現に貢献します。
内閣府が設置した、SDGsの国内実施の促進、より一層の地方創生につなげることを目的とした官民連携の場である地方創生SDGs官民連携プラットフォームに参加しております。

(その他)自社オリジナル商品の売上を通じた寄附活動 - ノベルティグッズ売上の10%を寄附

※Coming Soon